- 2009-10-22 (木)
- 日記
昨日の「音の箱」は、いつものアーシャさんと、大阪からお迎えした藤井レイ子さんとご一緒だった。
藤井さんは、僕が大阪でデビューしたとき最初に出会った先輩。優しく、ユニークで、お酒の大好きな先輩。ハスキーな声で、一言一言丁寧に歌われる姿には、ずいぶん勉強させてもらいました。
僕の活動拠点が東京になって、4.5年はライブハウスで一緒になっていなかったのでとっても楽しい1日でした。
来てくれていた生徒さんもいい勉強になっただろうし、お客様も納得いただけたことと思います。
また機会があれば東京にお呼びしたいな・・・。
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- やよい 2009-10-23 (金) 21:43
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はい、藤井さんとRIOさんの世界を、堪能させて頂きました。
ピアノの音の、最後の一音が響き終わるまで表現される藤井さんの歌の世界は、
深くて濃くて・・・独特~。 歌芝居を見ているような気がして、素敵でした。
藤井さんに“RIOくん”と呼ばれて、照れながらも嬉しそうなRIOさんも若々しくて可愛いかったです。藤井さんやRIOさんの、あの表現力は何処から来るのか、と思いながら聴いていました。
外っ皮だけ真似ると、独りよがりの勘違いで終わってしまいそうなんですけど・・・
でも先ずは形から? 恥ずかしがらないこと?? いやいや・・・コッソリ自問自答してたんですが
途中からスッカリ忘れて、何も考えずにただ楽しんでいました。(笑)
「歌は三分間のドラマ」って、本当ですね~~。 実感。とても好い時間を、強くて温かくて深く心地よい時間を過ごさせて頂きました。
また是非ご一緒に、聴かせて下さい。
ありがとうございました。 m(__)m
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